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オレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)レビュー
オレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)が、ようやく再入荷したようです^^
私は、即効でオレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)を買いました。
首を長くしてオレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)を待った甲斐がありました^^
在庫切れでなかなか買えなかった方、買いそびれた方は 今のうちにオレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)を押さえておいたほうがいいですよ。
オレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)
ビートたけし

定価: ¥ 10,290
販売価格:
人気ランキング: 31033位
おすすめ度: 
発売日: 2003-04-16
発売元: ポニーキャニオン
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土曜日夜8時といえば「8時だヨ!全員集合」だった1981年、突如裏番組として出現した「オレたちひょうきん族」。8年間に渡って放送された番組の中から、選りすぐりの名場面を集め年代毎にDVD化。ビートたけしと明石家さんまの「タケちゃんマン」や、レギュラー陣のモノマネ(たまに本人)による「ひょうきんベストテン」、NG自体をネタにしてしまう「ひょうきん懺悔室」などの人気コーナーや、合間に散りばめられたギャグの数々を存分に楽しめる。
それまでのバラエティは作りこまれた笑いがメインだったのに対し、この番組の登場により瞬く間に主流は即興的なものへと傾斜、その存在はイギリスなら「モンティ・パイソン」、アメリカなら「サタデー・ナイト・ライブ」に位置するほど革命的なものといえるだろう。(田中 元)
青春
俺たちひょうきん族は俺の青春そのもの。
私には重要です。
やはり笑いと時間というのは残酷なもので2000年代に爆笑できるものではないというのが正直なところ。(ごっつええ感じBESTと比べると明らか)
しかし80年代丸々が中・高・大学時代だった私のような者には平静な気分ではいられない作品である。何しろたけしとさんまが体力全開。鶴太郎は海でおぼれそうになりながらマッチやるし、山田邦子も現在のうさんくささはまるでなく、紳助もああこの頃はよかったなあ。と35歳以上が感慨にふけるためのDVDである。ノスタルジーには違いないが、ここから我々は始まったのだ。
笑いはタケちゃんマンよりむしろひょうきんベスト10に多くあります。
おまけのepo「Down Town」でまた涙腺がゆるむ。
中途半端
タケちゃんマンの収録時間が多すぎて1枚見ないうちに飽きてきちゃいました。どちらかというと当時からタケちゃんマン以外のコントの方が好きだったので残念です。ひょうきんプロレスのフルハム三浦みたいなスポットネタがもう一度見たいが無理でしょうね。