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涙そうそう 広島・昭和20年8月6日 完全版レビュー
涙そうそう 広島・昭和20年8月6日 完全版については、レビューするまでもないと思いますが、
持っている友達に聞いたらとても高評価でした。
さすがバップの物は違いますね。
私自身は、金欠でまだ買えませんので、買える方がうらやましいです。
涙そうそう 広島・昭和20年8月6日 完全版早く欲しいなぁ^^;
涙そうそう 広島・昭和20年8月6日 完全版購入された方、ぜひレビューしてくださいね。
涙そうそう 広島・昭和20年8月6日 完全版
松たか子

定価: ¥ 6,090
販売価格: ¥ 5,359
人気ランキング: 5720位
おすすめ度: 
発売日: 2006-08-02
発売元: バップ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
2005年8月29日、TBSテレビ放送50周年を記念して放映された、松たか子主演のスペシャルドラマ。舞台は昭和20年の日本。やがて平和な明日が来ることを信じて疑わなかった4人の姉弟の、7月16日から8月6日までの20日間を描いたもので、一瞬にして運命を狂わせる原爆や戦争の恐ろしさを訴えた作品。亡き両親に代わって旅館を取り仕切るしっかり者の長女・志のぶ(松たか子)、戦争に懐疑的な代用教員の次女・信子(加藤あい)、自国に絶対的な信頼を寄せる三女・真希(長澤まさみ)と、性格も信条も異なる三姉妹の対比が興味深い。志のぶの恋人役を国分太一(TOKIO)が好演しているほか、ベテラン・西田敏行が印象的な役柄で出演している。(みきーる)
ただ反日がしたいだけ
結論的に日本がさっさと 降伏しなかったから原爆を落とされたと言いたげな
内容はあまりにも幼稚で
くだらない。
ただ反日がしたいだけなんだろう。
子供向け
戦時中においても、そこには現在と変わらぬ人生があり、それが原爆によって一瞬のうちに奪われてしまったという事が、このドラマの主旨だと思います(戦時中の暮らしをリアル再現されているとはとても思えませんが)。難点を挙げれば切りがないのですが、一つ取り上げると、長澤まさみの役は、軍国少女のまま描き切った方が、その悲劇性と共に物語に説得力があったと思います。結局、初放映時に賛否両論をよんだ、エンドロールが一番、説得力があります。広島・原爆関連では、新藤兼人監督の『原爆の子』、『さくら隊散る』をお勧めします。
やっぱり最後
最後の西田敏行さんの訴えかけが全てだとおもいます。そしてエンドロールの映像(この間のTVの再放送は映像が変わってた気が…)に続く真実。核の恐ろしさ戦争の悲惨さを改めて知りました。


